空想【はみぱん】小説(o^-')b

ファンタジー(?)小説をゆっくりまったりアップして行く予定です(;^_^A

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ストーリーバトン^^

Σ(〃゜ o ゜〃) ハッ!!またうっかりバトンを頂いてきちゃいました^^;

題して【世界を救っちゃいますよ?~ストーリーバトン!~】らしいです(*/∇\*)キャ

注)今回の回答内容は、ウチの【はみぱん】を読んでいないと十分に楽しめないかも知れません><


<ストーリー>
ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。

その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。

そんな中、悪魔に立ち向かおうとしている者がいます。それは・・・・・・・

「バトンを受け取ったあなた」です!

質問に答えてストーリーを進めましょう♪


??「…と言うワケらしいので、@はヨロシク(゜∇^d) グッ!!」

ベル「ぇ!?…な、なにがやねん!?」

町はずれの一本道に、ポツンと一人…身の丈30㎝程度の妖精が佇んでいる。

ベル(以下【ベ】)「ちょ…ちょぉっ…誰かおらんのかぃな!?…こんなキュートな妖精一人で、悪魔退治なんかでけるかっちゅうねん!作者は何処行ったんやぁ!?」

不安そうに辺りをキョロキョロと見回し、大声で叫ぶベル。
それを見ながら、PCの前でウィルキンソンズのサイダー割りをちびちびと飲み、ククッといやらしい笑みを浮かべる男性…作者である。

??「ずんだ餅を頂けるのなら、お供しましょうか?…うふ♪」

突然ベルの眼前にメアリーが姿を現した。

ベ:「うっぎゃあぁぁ!!??…って、メアリぃぃ~!突然背後や眼前に姿を現すな言うとろうがぁ…爆炎障壁ぅ~!」

(ごぉぉぉ~~~)

メアリー(以下【メ】)「きゃっ!?…熱いですぅ♪それよりベルさん、そんな魔法を操れたんですね~…まるでバスタ…もがっ!?」

ベ:「それ以上言うたらあかん!…番外編だからやって事にしとき!本来ウチが使えんのはちょっとした攻撃補助魔法程度やし」

 メアリーのセリフに、慌てて口へ飛びこんだベルが言い訳をする。

メ:「良く分かりませんが…ま、さくっと悪魔退治してきちゃいますかぁ…うふ♪」

 いまだ納得の行かないベルをひょいとつまみあげ、メアリーは山へ向けてすたすたと歩き始めた…


第1章『出発の時』

①あなたの名前と職業は?

メ:「あ…メアリーです。ベルさんの事務所で幽霊をやらせて頂いてます♪」
ベ:「それ、職業ちゃうやろ?…メイドちゃうんかいな!?…ってか、これ二人で行ってええもんなんか?」

②何時ごろ出発しますか?
メ:「何時って言われても…もう出発しちゃいましたぁ…うふ♪」

③これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
ベ:「【+1ハリセン】と【眠りの粉】はいつも携帯しとるけど、悪魔相手じゃ…なんか強力な武器が必要なんやないか?」
メ:「悪魔退治なら、コレは必需品ですよね?」
ベ:「炊飯器なんか持ってって、どうすんじゃいぃ!!」

第2章『山道で・・・』

①山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

メ:「あっと言う間に…やられちゃいましたぁ…てへっ♪」
ベ:「こんなトコでやられてどないすんじゃぁぁ~~~!!」
(バシィッ!)
ベルのハリセンは、メアリーの体をすり抜け、魔物へ炸裂した。

②倒したあとのキメ台詞はなんですか?
ベ:「えぇ!?…ハリセンで倒れる魔物って…魔物ちゃうて、色物やん><」


第3章『砂漠で・・・』

①・・・・・・・・道に迷いました。どうしますか?

メ:「道に迷った時は、どちらかの壁に手を付いて、それに沿って歩くんですよ?…うふ♪」
ベ:「ほほぅ…ほな、やってみ」
メ:「か…壁がありませんでしたぁ^^;」

②取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
ベ:「そりゃ無意味やろぉ~~~!!」
メ:「慌てない慌てない…一休み一休み…(_ _).。o○」
ベ:「砂漠の炎天下の下、一休みしてどうすんじゃい!干からびてまうわぁ!」

③・・・・・・・・さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?
メ:「ありがとうございます。お供えとして【ずんだ餅】差し上げますね?」
ベ:「持ってきとったんかい!」


第4章『悪魔の城へと続く道』

①ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
 「そろそろ新技が必要だな・・・」
 その新技を習得するための修行はどんな修行?

メ:「ここはやっぱり【ふゅーじょん】しかないんじゃないでしょうか?…さあ、ベルさん!」
ベ:「な…なんやソレ!?ワケわからんし…」
メ:「いいから私の言う通りに…せぇ~の…」
ベ&メ:『ふゅーじょん!』

ベ&メ:『誕生!【ベアリー】』(どーん)
ベ:「ってか、ウチがお前の口の中に入っただけやん…べたべたして気持ち悪いだけや><」

②新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
メ:「結局できませんでしたね~新技」
ベ:「そらそやろっ!」

③新技の名前は?
メ:「【ベアリーチョップ】ってのはどうです?」
ベ:「だから、でけんかった言うとったやろが!…仮にあの状態でチョップ繰り出したって、ただお前がチョップしとるだけやん!」

④新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
メ:「なんです…あのもじゃもじゃ…いえ、チリチリ…」
ベ:「ま…増田教授やんけ!くぉらぁ~~~美沙はどこじゃぁ~~!!!」

⑤「④の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
増田「おろろぉ~~~ん!美沙ぁ~~~帰って来てくれぇ~~~!!!」

⑥・・・・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?
メ:「呪文と言えば…スキトキメトキス♪」
ベ:「古いわっ!…そんなん誰も知らんて!」
メ:「ザーザードザーザードスクローノスー…」
ベ:「それはやめ言うとろうが!」
メ:「じゃぁ、そうですね~・・・」

メアリーはあらゆる【アニメ】の呪文を唱えたが、一向に門は開かなかった。
しびれを切らしたベルが、ふと門を見上げると…何かに気付く。

ベ:「お?…ウチならあののぞき窓から入れるかも知れん…ちょっと待っとき」

そう言うとベルはぱたぱたと羽ばたき、のぞき窓から向こう側へ入って行った。

ベ:「よしゃ!思った通りや。あとはこっちから門を開いてやれば…お、重たっ!!」
メ:「手伝いますね…よいしょぉ!」
ベ:「ぎゃぁぁ!!…何でお前までこっち側におんねん!?」
メ:「ぇ…私、幽霊ですし…」

ベ:「最初から言えやぁっ!!



第5章『悪魔城:1階』

①城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

メ:「あのずんだ餅…いつのだったんですかぁ?」

②その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
メ:「("`д´)ゞ 報告しますっ!…向こうの入口付近に怪しい人影が!…さぁ早く!」

③3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
メ:「どうしてこんなに説明しても信じてくれないんですか?…向こうに不審者がって…」
ベ:「どう見たって、ウチらが不審者やん><
   ただ、ずっと会話してたおかげで、ヤツの弱点は分かったで!」
メ:「ぇ?…一体それは!?」

ベ:「お前は小学生の頃の予防接種で、緊張のあまり筋肉をガチガチにして、注射針を折ってもうた事がトラウマになっとるんやぁっ!」

④勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?
メ:「え~…っと、さっきの弱点で…どうやって倒したんですかぁ?」
ベ:「って言うか、AとCってなんや?眠りの粉とハリセンの事け?…いややぁ~~!ウチからハリセン取ってもうたら、何が残るっちゅうねん!」
メ:「ベルさん…ハリセンが全てって…どうなんでしょう?…うふ♪」

⑤そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
メ:「やっぱり正露丸…持って来ておいて良かったでしょう♪」
ベ:「そんなん最初に言うとらんかったやんか!…それって反則ちゃうんか!?」
メ:「正露丸は、虫歯に詰めても良いんですよ?」
ベ:「お前は脳に詰めとけやっ!」


第6章『悪魔城:2階』

①2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。
 どこにあると思いますか?

メ:「私は壁でも天井でもすり抜けられますが…」
ベ:「ウチも一旦窓から出て、2階へあがる事は可能や…」

②残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
ベ:「勘ちゃうやん!でける言うたし!」
メ:「しっ!…どこからか声がしますよ?」

?A「ないぃん!…すごすぎぃ!」
?B「ありぃん(ぺこ)」
?A「よし、じゃ俺も…あぁぁぁぁぁぁALT押し忘れてたぁぁ><」
?B「どまほーく(うる)」

メ:「一体なんの会話でしょうね?」
ベ:「よく分からんが…関わらん方がええのは確かやな」

③その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
メ:「♪ちゃららら~~うふ♪」

何故かBGMが鳴り出し、メアリーが登り棒に絡みながら服を一枚…また一枚と脱いで行く。

ベ:「ストリップかい!…さき行くで!」


④その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。
メ:「登り切る直前で…【油】です…てへっ♪」
ベ:「お…お前…さっきから反則すぎるで…」

⑤あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
メ:「カロリーは半分ですっ!」
ベ:「なにがじゃい!!」



第7章『悪魔城:最上階』

①いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

メ:「私、能力を使うと三日三晩眠り込んでしまうんです( u _ u ) クゥゥゥ。o◯」
ベ:「サイボーグ幼児かぃっ!ってか、何の能力も使うてへんやろっ!!」

②休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・・・・
 起きた時のあなたの第一声は?

メ:「ぉはょぅですぅ」
ベ:「あぁ…おはようさん…って、どこじゃここ!?」

③こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
メ:「こんなこともあろうかと、☆ッ☆と☆☆☆ョ☆持って来ておいて良かったですね♪」
ベ:「伏字で何言うとるんじゃい!?…お前、前科何犯や!?」
メ:「けど、私とベルさんなら牢屋のカギなんかいりませんでしたね?」

ベ:「だから、ソレ早よ言わんか~い!!

④牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?
メ:「下に向かって『お願いします』って言うと、下から『おぅ!…よいしょ…よいしょ…』って、屈強な男性の声が…」
ベ:「いややぁ~~><そんな手動なエレベータなんか乗りたないわぁ~!」

⑤なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
メ:「あら?…お留守のようですねぇ…なら…」

メアリーは何やら怪しげな模様を床に書き始める。

ベ:「アホかぁっ!?…魔法陣なんか書いて、どないするつもりやぁ><」
メ:「お留守なら、呼び出してしまおうかと…うふっ♪」

(ボムッ!)

??「我の眠りを妨げるのは貴様か?…まあよい、命と引き換えに一つだけ…何でも望みを叶えてやろう」
ベ:「いややぁ~~!別の悪魔呼び出してもうたやんけぇ!!…どないすんねん!」
メ:「では、リドルランドかグランドールのどちらかを私に征服させて頂けますか?」
ベ:「だぁほっ!!…ナニ気軽に世界征服なんかお願いしとんねん!?」
??「グランドールは我の管轄ではないが…リドルランドなら…」
ベ:「お前も馬鹿正直に答えんなやぁ!!…こいつは幽霊やから命なんて持ってへんねんで!?」
??「何!?…危うく詐欺に遭うところだった…近頃は人間界も油断は出来んな…では、さらばだ!」

(ボムッ!)

⑥しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待ってますか?
メ:「召喚も失敗しちゃいましたし…あっちむいてホイでもしてますか?」
ベ:「アホかぁ!そんなんしとる状況ちゃうやろ!」
メ:「えぇ~!?私、得意なのに…じゃ、勝ったら100リドルでどうです?」
ベ:「ほほぅ…それなら少しだけやってみるか」

金につられるベル…二人は向き合ってじゃんけんを始める。

ベ&メ:『じゃ~んけぇ~ん…ぽぃっ!』
ベ:「よしゃっ!…あっち向いて…ほぃっ!」

メアリーはベルの指す方に顔を向ける。

ベ:「やったで!…口ほどにもないな…ほれ、100リド…」

(キリキリキリキリ・・・)

メアリーの首は、ベルの指した方向を通り過ぎ、そのまま180度反対側まで回った。

ベ:「ぎゃぁぁ~~~~~!!」


⑦1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
メ:「あ、隣の部屋で物音が…悪魔さん、帰って来たんじゃないですか?」
ベ:「ようやっとか…ウチは悪魔よりお前と二人っきりでいる方が恐ろしいわ」

⑧あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
??:「きゃ!?お兄ちゃん!部屋に入る時はノックしてっていつも言ってるじゃない!」



最終章『決戦』

①悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

ベ:「眠りの粉もハリセンも持ってへんとなると、魔法しかあらへんな…よしゃ『ヴァ…』」
メ:「ベルさん!…それはまだ本編でも出してない技じゃないですか!…自重して下さい♪」

②互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
メ:「あら、炊飯器が壊れちゃいましたぁ」
ベ:「それは壊れとるんちゃう!…コンセントが刺さっとらんだけやぁ!!」

③このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?
ベ:「ラぁぁ~~~ムぅぅ~~~」

④お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
メ:「ご主人様ぁぁ~~~」

⑤3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
ジン(以下【ジ】)「え?…うんうん、いあ、今戦闘中で…すぐには戻れないって!」
ジ:「だから無理だってば…えぇ!?…そ、そんな…ホントに!?」

ジンは携帯を持ったまま、顔を真っ赤にして固まってしまった。
鼻からは一筋の鼻血が…きっと電話の相手はネイなのであろう…

⑥悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
悪魔:「小娘の色香に迷いおって…片腹痛いわっ!」

⑦悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
ラム(以下【ラ】):「片腹!?…きゃう~ん、盲腸なの!?」
ベ:「虫垂炎ってヤツやな?」
メ:「アッペですか?…うふ♪」

⑧弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?
?:「だめだ!腹膜炎も併発してる。このままでは…一刻を争うぞ!」

⑨・・・・・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
ベ&メ:『ベアリーチョぉぉぉップ!』

⑩悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
悪魔:「死ねぇぇ~~~ぃ!」
ベ:「なんかそのセリフ…雑魚っぽいで?」

⑪まだ耐えるのか!・・・・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
ベ:「ベアリーチョップ…効くやんけ^^;」

⑫最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
ラ:「おなかすいた」

⑬次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
ジ:「なんか、手伝ったらずんだ餅食えるって言うから…」

⑭ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
夕日をバックに歩く一同…するとメアリーが勝手にナレーションを語り始めた。
メ:「つかの間の平和に笑みをこぼす仲間達…しかしこれで悪魔が全て倒せたとは思えない…今にも第2・第3の悪魔が…」
ベ:「さっき第2の悪魔を呼んでもうたばっかりやろがぁっ!!」

(バシィッ!!)



【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。

悪魔・・・○○○
召喚された友達(2人)・・○○○ ○○○
神様・・・○○○
階へ上がる階段の前の敵・・・○○○
天井からの声の主・・・○○○
あなたを地下牢へ連れて行った敵・・・○○○



↑とありましたが、既に殆どのお友達には回っているようなので、バトンタッチはその方々にお任せ致します。
もしも、「やってみよっかな」と思われましたら、どなたでもご自由にお持ちくださいm(_ _"m)ペコリ


(ー。ー)フゥオワタ…結構長かったのと、いつの間にか本編ばりに力入れて書いちゃったので、めっさ疲れましたよ^^;
今回、正統派(?)なファンタジーになぞらえてウチのキャラを遊ばせてみましたが…メアリーってめちゃくちゃ反則キャラですねっ!?(・_;☆\(-_-)イマサラカヨ
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この記事のコメント

「ベルさんの事務所で幽霊をやらせて頂いてます♪」

メアリ――――――――――っあひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)!!

妖精と幽霊の大冒険、かなり楽しかったです! ベアリーチョップがまさかあそこで炸裂することになるとは…ネタだと思っていたのに!(笑)
途中、チラッと筱さま宅とのコラボレーション(ていう表現であっているのか?)になっていて、にやっ(。-∀-)としてしまったり♪

バトン回答ありがとうございました! 救世の旅、おつかれさまです<(_ _*)>
2009-08-28 Fri 19:25 | URL | 卯月 朔 [ 編集]
楽しんで頂けたのなら本望です<(_ _)>

ベアリーチョップ…小ネタも、天丼にすると美味しくいただけますよね^^;
筱さんの世界を勝手に征服しようだなんて…メアリーったら(-"-;A ...
まぁ、そんなコトした日にゃ…ラウディ達にコテンパにされるのがオチでしょうが^^;

さて、明日はまた習い事の合宿があるので、更新等はお休みになります。すみません><
なんか、今年の夏はやたら忙しいデス(´;ェ;`)ウゥ・・・
2009-08-28 Fri 20:58 | URL | rum_bulion [ 編集]
番外編もいつも面白いな~
今回は印象に残った点を徒然なるままに・・・

ずんだ餅は読者層がピンポイント過ぎな気が?w

増田教授のことはすっかり忘れてました。
思えば彼も気の毒な人ですね・・・
研究バカを理解してくれる仏様のような女性が早く見つかるよう祈るばかりです。

急性の虫垂炎は片腹どころじゃなく本当に苦しいのよ。
そりゃ、悪魔もイチコロですw

では、本編が某○スタードみたいに超々長期連載(?)にならないことを祈りつつ・・・
2009-08-28 Fri 23:40 | URL | 7C林檎 [ 編集]
ありがとうございます^^
番外編はストーリーに縛られないので、【笑い】に的を絞って書けますからね~(*ノノ)キャ

ずんだ餅は、「ずんだ」という音だけでなんとなく決めたのですが…全国的ではないのでしょうか?(実は私も口にした事ないんですけどね^^;

増田教授については、私もご冥福を…いやいや、生きとるわ><

いつもコメントありがとうです♪

では、今から合宿にいってきま~^^ノシ
2009-08-29 Sat 07:32 | URL | rum_bulion [ 編集]
うおおおっ……!

メアリーに征服されちゃう……ッ!!
幽霊だから、ラウディ達もきっと手が出せないに違いない…。
あ、でもシエルなら倒しちゃいそうだけど、
案外メアリーとシエルって仲良くなれそうで……。
そうなったらメアリーとシエルでグランドール治めちゃったリとか!?
ありえるうぅぅぅぅっ!!

ストーリーバトン、長いにも関わらずお答いただいてありがとうございます!
楽しく読ませていただきました★
2009-08-29 Sat 16:40 | URL | 筱 [ 編集]
この度はメアリーが勝手なことを口走ってしまったようで、申し訳ありません<(_ _)>
怒られちゃうかなと、ちょっとドキドキしてました^^;

確かに、シエルとメアリー…意外と気が合っちゃうかもしれませんね~♪

なにより、楽しんで読んで頂けたのなら、それが最高の喜びです^^
2009-08-30 Sun 17:36 | URL | rum_bulion [ 編集]
メアリーとベルーっ!黄金のボケツッコミコンビがきましたね!この二人の漫才(笑)はもう鉄板です☆

ふゅ~じょんとか正露丸とか、小ネタ満載でめちゃ笑わせて頂きました^^|
rumさんの笑いのセンスにはやっぱり敵いませんっ!私にそのセンスを分けて下さい!

そしてネイファンとしては、ネイが電話でどんなことを言ったのかとととても気になるのですが……!
私もネイさんと電話でお喋りしたいです!耳元で囁いてほしい(←変態)すみません、しんできます♪

素敵なバトンお疲れ様でした!楽しかったです!
2009-09-03 Thu 11:58 | URL | 神田夏美 [ 編集]
すみません…私の頭脳【ぴゅう太実装】は、人さまへ分け与えられるほどの能力を持ってないんです(w_-; ウゥ・・
(ってか、貰ってもどうしようもないと思いますよ?o(*^▽^*)oあはっ♪
たぶん、私が素で【大ボケ体質】なので、小説を書く時もツッコミだけ考えれば良いから…それが上手く回っているのかも知れません[壁]*ノノ) キャ~ ハズカシー

そして、ネイ…なんて言ってたんでしょうね~私も気になります((o(б_б;)o))ドキドキ
電話でおしゃべりも…してみたいですね!
耳元で「ふふ…どうして欲しいの?」なんて言われたら、どうします!?>┼○ バタッ←突き抜けた妄想にやられてしまいました><
2009-09-03 Thu 19:01 | URL | rum_bulion [ 編集]

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