空想【はみぱん】小説(o^-')b

ファンタジー(?)小説をゆっくりまったりアップして行く予定です(;^_^A

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はみぱん登場人物紹介③

★メアリー(通称=ブラディ・メアリー)
種族:幽霊
年齢:「幽霊に歳を聞く意味ってあります?…うふ♪」(本人談)
身長:160㎝(身長を測るバーがすり抜けちゃうので、大体ですが^^;
体重:測ろうと思ったらすうっと消えちゃうので、測定不能でした><
頭髪:セミロングをツインテールにしている…色は明るい茶色
瞳 :濃いブラウン
装備:巨乳を更に強調するようなゴスロリチックなメイド服


その他:
・レンズの小さな縁なし眼鏡を着用
・実戦メイド道・免許皆伝(なんじゃそりゃ^^;
・役に立たない知識は豊富
・リドルランドのとある洋館(当時は既に廃墟)を捜査の為立ち寄ったジンを気に入り、ベルモット探偵事務所へ押しかけた
・根っからのボケ体質・ドジっ娘

本人から一言:
メアリー「あらぁ?…ベルさんはもういなくなっちゃったんですねぇ…うふ♪
 無機質な空間で、辺りを見回しながら呟くメアリー。
メ「どうしたら良いのでしょう…あ、そうそう!自己紹介の様なものをするようにとか、言われていたんでしたっけ…」
 そう言いつつ、手にしたバスケットからお手製のホットドッグを取り出すメアリー。
メ「それよりまずは腹ごしらえですね?…うふ♪
??「ぱくっ!」
 手にしていたはずのホットドッグが一瞬で犬の顔に変わる。
メ「きゃっ?あぁ、??さんでしたか…欲しいなら差し上げますけど、私の腕ごと食べるのはどうかと思いますよ?
ほら…ウィンナーに乗っているのがケチャップなのか私の血なのか分からなくなってますから…と言いますか、ちょっと痛いですよ?」
?「くぅん…ごめん」
 メアリーから口を離した??が、【おすわり】の状態で項垂れる。
メ「分かって頂けたのならいいですよ…さ、どうぞ♪」
 そう言って血まみれになった腕で先程と同じホットドックを差し出すメアリー。
?「ぱくっ!」
メ「きゃっ!?」
 条件反射的に再びメアリーの腕ごとホットドッグにかじりつく【?】…以下、半永久的に続く…

※上記【?】は【はみぱん】内の登場人物です。【?】が誰だが当ててみて下さい(はみぱんで一番のくいしんぼは誰だ!?
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テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

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